矢吹町の歴史 ~きじの里やぶき~

やぶきじくん
やぶきじくん
矢吹町(御猟場があった時代)
矢吹町(御猟場があった時代)

 奥州道中の宿場町として栄えた矢吹町には、その昔から「行方野(ゆきかたの)」と呼ばれていた大原野がありました。明治十六年(1883年)には、その原野430ヘクタールが、宮内省管轄の御猟場となり(この頃から「矢吹が原」と呼ばれるようになりました)、主に「きじ(雉)鳥」狩猟の猟場として賑わい、各宮様や国内外の名士らが次々と訪町したという史実があります。

 このような史実を踏まえ、平成8年に全国に向けてきじの里やぶきPRするため、当時の矢吹町商工会青年部が中心となり「御猟場構想“きじの里やぶき”づくり推進協議会」が発足し、全国公募によって「やぶきじくん」が誕生したのです。当店では、いち早く「きじ肉」を使ったメニューの開発に取り組みました。当サイトでは「きじせいろそば」や「きじ鍋」などを紹介しています。

 


「きじの里やぶき」の軌跡!

~昔、御猟場があった矢吹町の「やぶきじくん」誕生から、今~

福島県矢吹町

お食事処さゝ川(YouTube動画)



最新情報!

 あゆり温泉の名物であった「やぶきじくん焼き」。これからは、当店のプロジェクトチームが矢吹町内外のイベントに出店し、新しい「やぶきじくん焼き」を販売いたします!


89()に開催を予定しておりました「やぶき彩の会 まちなかバルBEER GARDEN」は、矢吹町行政から町内感染拡大を懸念しての「延期要請」を受け、「延期」(開催期日未定)となりましたが、当店では代替え企画として、89()『昼呑み』(12:00日没)を開催いたします。 Menuは、米なすのチーズ田楽、合鴨スモーク(ネギ塩ダレ)、味噌かんぷら、ガーリック枝豆、山菜(ウワバミソウ)入り いかにんじんTOMO-TAKAのフライドポテト、陽子ちゃんのじゃがバター、いか焼き、生ビール、焼酎各種、ハイボールの当店のこだわりメニューと、朝日ドライブインの「チキンカツ&もつ煮」、海鮮居酒屋 松竹の「マグロのコンフィ」、居酒屋わらべの「餃子&マスター厳選の日本酒」、串焼き茂平じの「串焼き各種&肉巻きおにぎり&きゅうりの一本漬け&ワイン&梅酒」、BAR POOLの「ガリガリ君味カクテル」、初お披露目となる「やぶき焼きそば」など、やぶき彩の会加盟店の逸品メニュー、そして、JA夢みなみ農青連 三神支部の「手羽先揚げ」となっております。 このコロナ禍の中での開催となりますか、感染対策を徹底し、お客様には、大広間にて、お席の間隔を空けて飲食していただきますので、是非たのしんで下さいね! 皆様のお越しをお待ちしております。

新発売!「漬けマグロの山かけ丼」(ミニ) 600円

お食事処さゝ川の「サブスク」が始まりました! 3/1(日)


「やぶき軽トラ市 」(毎月第三日曜日開催/4~12月)に出店しています!

秋冬限定「3種の鍋焼きうどん」が始まりました! 9/14(土)


9/8(日)「やぶきフロンティア祭り」に出店致しました!

「冷たいお蕎麦」が美味しい季節となりますね!


「元号越し蕎麦」(4/30) と「令和 祝い蕎麦」(5/1)には沢山の方々にご来店いただきまして誠にありがとございました。

News Of Sasagawa - 2019.04.30



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